厳しい4つの基準を全て満たした一流講師のみが在籍しております。
講師基準
- 東京大学医学部出身
- 現役医師または学生5年以上*¹
- 在学時4年のCBT試験(在学4年次の公的試験) 得点率90% or IRTスコア650 (全国上位約10%)以上
- 豊富な指導経験 (総授業時間500時間以上)*²と相応しい人格を有すること
*¹国試指導は現役医師のみ担当いたします *²大手予備校等での大学受験含む
MedAceでは、生徒様を合格に導くために講師の選定を最重要視しています。
指導を担当するのは、東京大学医学部を突破する思考力と指導経験を兼ね備えた講師のみ。さらに、在学中にCBT得点率90%以上などの厳しい基準をクリアした講師だけが採用されています。
単に“教える、暗記させる”だけでは知識は役に立ちませんし時間がかかるばかりです。医学部での学びを深く理解した講師だからこそ、学生がどこでつまずきやすいか、どうすれば理解できるかを的確に把握し、指導に活かすことができます。膨大な知識量が要求される医学部の試験では、要点を押さえて理解する事で効率的に、かつ実臨床で必要な思考力を養成することができるのです。
一人ひとりの課題に寄り添いながら、合格だけでなく“その先”まで見据えた学びのサポートを提供しています。
在籍講師紹介(一例)
MedAceには現在複数名の講師が在籍しており、女性講師も複数在籍しております。生徒様のご状況に合わせたベストな講師をご提案することを約束します。
T先生

医学の本質的な理解を重視し、単なる暗記に頼らない指導を提供。女性講師ならではのきめ細やかなサポートとわかりやすい解説で、多くの医学生の学習を支えてきた。
東大受験指導専門塾「鉄緑会」では高校生300人以上を指導し、的確な指導力で成績向上を実現させてきた実績を有する。
自身も在学4年時点での公的試験であるCBT試験ではIRTスコア720超(=全国上位約5%)の実績を持ち、出題傾向を踏まえた指導で、確実な知識定着と実践的な解答力を養う。
(女性講師はプライバシー保護の観点から仮画像を使用しております。ご了承ください。)













